あなたの『幸せ』で『幸せになる』

恋は盲目。

そう言いますが、中学生や高校生の頃はそんなことあるわけないと思っていました。しかし、そんなこともないんです。人間長くやっていると、色んな恋愛をします。

楽しかったり、悲しかったり、辛かったり色んなことを経験します。私は過去に付き合っていた男性が束縛がひどく一緒にいることが辛くて別れを告げました。

しかし、男性に私はこんなことを言われました。「お前は、俺との付き合いがしんどくて別れたいんじゃない。自分が幸せになりたいだけでしょ。そんなんで別れてもどうせ、幸せになれない。」と言われたのです。

当たり前じゃないですか。自分の幸せを求めて。なのに、どうして幸せになれないと決められなくてはならないのでしょうか。私は私の未来のために生きているんです。そして、もちろんあなたもあなたの人生を生きるべきなのです。誰か自分の大切な人のことを想い、考えることもすごく大切なことです。しかし、そればかりではダメだと思うのです。楽しいと想うことだけが恋愛ではありません。

でも、悲しいことや辛いことにも「質」というものがあると私は思います。分かり合えない悲しさは、お互いが歩み寄れば良いし。寂しい辛さは、埋め方を2人で相談すれば良い。でも、浮気とか嘘とか裏切りだとか束縛とか、そんな質の悪い苦しさには振り回され、あなたが悲しくて辛い想いをする必要はないと思います。振り回されるべきじゃないんです。あなたは、あなたの幸せを追い求めて、幸せになるべきです。

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1ヶ月前から冷蔵庫に異常を感じていました

1ヶ月くらい前から冷蔵庫から時々、異音がしており、心配はしていました。今使ってる冷蔵庫は2014年に買ったものです。冷蔵庫の寿命は約10年だと思っていたので、正直、今壊れるのは早いと思い、普通に使えてはいたので、なんとなくそのまま過ごしていました。しかし、3月の下旬に夜、アイスを食べたら少し、柔らかく、その翌日の朝、ヨーグルトを子供たちに朝食で出したら「ぬるくて食べたくない」と言われ、冷蔵庫を確認したところ、冷気が全く出ていませんでした。モーター音もせず、無音でした。

すぐに取扱い説明書を出し、調べたら、とりあえず一度、電源を切って少し経ってからまた電源を入れるとあり、そのとおりにやったところ、動きました。冷気も出ていました。ひとまず修理の依頼はせず、様子を見ることにしました。しかし、また昨日の朝、今後はエラーが出てしまい、調べたところ、すぐに修理の依頼をした方がよいということで、修理の依頼をしました。今日、修理に来てくれたのですが、冷凍庫のものを全て出すように言われ、あわててクーラーBOXに移し替えました。我が家はキャンプをするのでとても大きなクーラーBOXがあったので助かりました。勿論、冷蔵庫は無事、直りました。

無酸素運動と有酸素運動は相乗効果がある

ダイエットの際には食事制限はもちろん必要なのですが、運動を取り入れなければ綺麗な痩せ方はしません。体の細胞分裂の機能が落ちて、皮膚が余ってしまったりするケースも多いです。そういうことなので運動が重要なのですが、特に筋トレのような無酸素運動が重要になります。ダイエットを行うと脂肪と一緒に筋肉も落ちてしまい、これでは体の機能が低下します。

なので筋トレは必要なのですが、その際に有酸素運動も併せて行うと相乗効果を発揮します。筋トレを行うとその際に成長ホルモンの分泌量が増えるのですが、このとき脂肪が燃焼しやすい体になっています。なので、筋トレの後に有酸素運動を行うと脂肪が燃焼するというわけです。これを利用しない手はないので、可能な限り無酸素運動も有酸素運動も行うと良いでしょう。

運動は最初はきついです。というのも精神的にも肉体的にもまだ慣れていない状態なので、大きな負担になるからです。しかししばらく運動を継続すれば、その運動に対して脳内の神経伝達物質が分泌され、快感に感じるようになります。そうなればしめたもので、快感を感じながら体もいい感じにしていくことができるのです。運動を継続すればストレス解消にもなります⇒http://thefutureofmusic.org/

令和ブームに便乗して購入した◯◯

「新元号は、令和」。2019年4/1、新元号が発表された。正午をまわるかまわらないかぐらいの時、私は息子と公園にいた。一応、旦那に「令和だって!まだ変換できないw」とLINEしてみたり、「新元号が発表されてからの初マック」「新元号が発表されてからの初トイレ」「新元号が発表されてからの初息子なでなで」など、ひとり「新元号が発表されてからの初◯◯」を楽しんでいた。それから、鼻歌は「れ、い、わ~♪」などがお馴染みになったり、すっかり正月気分のように、この元号が変わるブームみたいなものに乗っかっていた。二、三日前、パン屋さんに入ったら、粉砂糖で「令和」とデコレーションされたあんパンを発見。¥198なり。高い!!‥でも‥。息子と旦那はあんパン食べないし、私もパンはそんなに食べない。でも、あんパンは好き。

こんなの買うのって、ハワイでアロハシャツ着てるとかと同じ感じじゃないかな‥まして子持ちの主婦がこんなの買ってたら、それこそテレビとかで「記念に買いました!」とか言ってテロップに30代主婦、とかニュースに映る一般ミーハー庶民だよね‥なんか、アホみたい‥とか思われないかな‥そう思いつつも私のトレーには息子のチョココロネ、旦那のカレーパンと、「令和あんパン」が鎮座していた。あくまでクールに、レジにトレーを置いた。店員さんは別にこちらを一瞥するでもなくスマートに、あんパンの粉砂糖文字の「令和」がつぶれないように、個別に丁寧に袋に包んでくださった。

家に帰って、こっそりとインスタにアップ。昔の私はもっとクールでこんなにお祭り騒ぎに乗っかる人じゃなかったのになぁ、、とふっと鼻で笑いながら息子とパンのおやつを食べた。普通のおいしいこしあんパンでした。

合コンで失敗しない秘訣

私はこれまでの人生で20回以上の合コンを経験してきた。合コンはいろいろなことを教えてくれる。特に私が印象に残った合コンがある。ここでは合コンで失敗しないために、気をつけることを伝えたい。

それは初めて合コンに行ったのは大学1年生の時である。大学の友達Aくんが合コンの誘いをしてきた。当時私は、異性に対しての興味は物凄く強かったし、「合コン」は人生で一回でいいから経験してみたいことでもあった。合コンの内容としては、5対5の合コンであり、相手の女性は某女子大学の子たちであった。Aくんと地元が一緒である女の子が知り合いで、そこからお互いの大学から選抜されたのだ。

そして誘いに乗った私は、高鳴る気持ちを抑えて、合コン当日を迎えた。

会場に着くと、既に女性5人が着席していた。私たちは非常に緊張していたため、しばらく棒立ちしていた笑

そこからは楽しい合コンが始まり、初めはテキトーに座り、向かいの方と話す。そのあとは、順番に座席を交換して、全員が話す状態になった。緊張しているのか、苦手な相手なのか会話が盛り上がらない人もいれば、趣味が一緒でいい感じの人たちもいた。

そして自分は、合コンに取り組む姿勢として、「とにかく好かれよう!!」と意気込んできた笑 これが全ての過ちであったのだ。いろんな人と話すうちに、他人に気遣い、場を盛り上げることに徹してしまった。そう、「盛り上げ役」である…

盛り上げ役は、ストレートに言ってモテない、非モテの役割である。なぜなら、特定の人と盛り上がるなら未だしも、全体の空気感を読んで、複数人とわいわいすることが主な目的となってしまう。この時点で、「この人は面白い人だけど、友達でいい」という位置付けになってしまうのだ。

結果として、私は目の前でカップルが誕生し続ける光景を、眺めている悲しい男になっていた。

そしたらどのように、この役割を回避すべきなのか。それはシンプルな話で、特定の相手(狙った子)と話し続けることである。「全員から好かれるよう」という、マインドでは成功する確率は圧倒的に低い。そこから反省した私は、これをベースにテクニックを磨いていき、勝率を80%まで上げることに成功したのだ。

これから人生で合コンを初めてする方は、「盛り上げ役」にならないよう気をつけるべきだ。身をもって経験した者からのささやかなアドバイスである。

でもこんなサービスがあれば、話は別。
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遠距離恋愛の復縁からの結婚

私は韓国人の男性と遠距離恋愛を2年半程して結婚しました。しかし、結婚までに至るまで1度別れています。そして、復縁しての国際結婚となった経緯についてお話していきたいと思います。

私たちは知人の紹介で知り合いました。初めは、連絡だけ取り合うだけで会うことはありませんでした。ある日、「日本語の分からない発音があるから教えてほしい」と言われ電話することなりました。そして、電話して彼の声を聞いてすぐに「あ。私この人と結婚するんだ」と直感的に感じました。それから、彼が数ヶ月間日本に仕事の関係で来ていたこともあり私たちの距離は縮まり、晴れて付き合うことになりました。彼が日本にいる間は会う頻度も多く、楽しく過ごしていました。私もこのまま、結婚にいくんだろうと思っていました。しかし、彼の帰国が決まり、遠距離恋愛をスタートするとお互い忙しくコミュニケーションが上手くいかず喧嘩も増えました。

そんな状態が続く中、私は彼からの愛情を感じなくなってしまい、別れを決意をし、別れました。それから、沢山泣きましたが、新しいスタートしようと歩き始めました。私は、これ以上彼のことは考えずに過ごそうと連絡先をブロックしていました。しかし、別れて数ヶ月経つある日、「明日彼から連絡くるからブロックを外さなきゃ」と思い、ブロックを外しました。新しいスタートでしたが、何となく体と心が勝手に動いたのです。そして、その直感通り彼から復縁の連絡が来て、時間をかけて悩み、復縁することになりました。それからは、お互いのことを考えながら行動して、話し合い、遠距離恋愛を続け、復縁から2年程が経ち結婚となりました。ここが一番安心できたみたい→バツイチ子持ち男性の再婚ナビ | おすすめの婚活サービスを紹介!

朝の散歩で小鳥や花に出会って

散歩に出かけると本当に春真っ盛りという感じがします。まず、土の上を歩くのが好きなので、歩いていると踏まないようにきをつけていても踏んでしまうほどタンポポの黄色い花が一面にさいています。そして、風にのって菜の花の香りがただよってきます。サクラの花はもう散ってしまったけれど、花ミズキの花が咲き始め目を楽しませてくれます。そうかと思うとまだ水仙の花が庭に残っていたりと様々なはながいっせいに咲いています。

 春の訪れは本当に楽しいです。寒い寒いといっていた冬を忘れさせてくれるように一斉に咲き始める花、花、花、・・・・・やはり心うきうきさせてくれます。そしてこのころになると、若葉の淡いみどりがあちこちで目に入ってきます。この若葉色も春そのものというように心に響きます。そんな心うきうきの散歩のときに時たま木立があるためか、雉の鳴き声が聞こえてきました。姿は見えないけれどどこにいるのかなと思わず見渡してしまいます。散歩道の前には、小鳥たちが遊んだり、えさをついばんだりしているので、そっと近づいていきますがやはり、逃げてしまいます。川にいるカモだけは、ゆっくりとみることが出来ますが。遠くに出かけないけれども、いろいろな花や小鳥に出会うことができる散歩です。